今日は朝から、青葉区民マラソンのボランティアを務めましたが、昼家に戻ると、家内も娘も留守で、友人から頂いた10月19~20日に放送されたWOWOWのQueen特集を録画したDVDをゆっくり観る事ができました。
今日11月24日は Freddie Mercury の28回目の命日でありました。先ほどまで彼の残した名曲の数々を聴き、ビデオを観てフレディを一人弔っておりました。
ロックミュージックは将来音楽の classical musicとなるであろうが、その時ビートルズと並んでクイーンは現在のクラシックにおけるモーツアルトやベートーベンと同じ地位の楽聖として音楽史の1ページに記憶されていると思う。
2018年Queen/Freddie Mercury の物語 映画Bohemian Rhapsody以降の第三次Queen人気は、コアのQueenファンとしては、やっぱり嬉しい。中学時代男子がQueenファンなんてと、再三再四冷やかされてきたが、Queenは偉大なバンドだと主張し続けてきた。
何が悪いのだと言っても、ホモ(ホモセクシャル)のバンドは気持ち悪いよなと、言われ続け、母国イギリスでも批判され続けてきても、クイーンファンはWe are the championsだった!ずっとファンをやっていてよかったと思う日々です。
それにしても最近は、Queenに関する情報が爆発的にネット上で出回っています。始めて知ったエピーソードや、いままで勘違いしていたこと、疑問に思っていた数々のミッシングリングが最近一気に埋まり、最近の伝説のバンドQueenと持ち上げられ、まさか死後30年近くたって忘れ去られるのではなく、盛り上がっているなんてとても思わなかった。
誤算というか未だに後悔しているのは6回の来日コンサート特に1982年と85年・・・なぜに行かなかった!当時毎年のように半ば引退したようなベンチャーズが来日して日本の都市を隈なくコンサートして回っていましたので、おそらくQueenもやがて第一線をひいた後はのんびり日本に小遣い稼ぎに来日するだろうから、その時に行けばいいか!と思っていました。
ところが・・Freddie Mercuryの4人のメンバーによるQueenは二度と日本に来ることはありませんでした。
もしタイムマシーンが開発されたなら、いますぐにでも彼らのコンサートを体験してみたい。それよりもはやく立体CGとAIでFreddie Mercuryを復活させることはできないだろうか?4人の全盛期のCGでコンサートを再現してもらいたい!
もっと贅沢を言えば、2019年未だにFreddieが生きていたとするならば、AIのFreddie Mercuryはもしかしたらこんな新曲を書いたかもしれない、そしてAIのBrian MayやRoger Taylor・John Deaconでこのような作品に仕上げていたかもしれないというようなことはできないであろうか?おそらく10年以内に実現するのではなかろうか?なぜなら、絶対に稼げるショウビジネスでとなるに違いないからだ!
執筆中

遂にNYTが怯える





































































